問い合わせ

導入の流れ

いつ動き出せばいいか。開催日から逆算します。

問い合わせから当日まで、やることは7段階。
そのうち、主催者様がやるのは2つだけです。

開催日からの逆算

最短で、半年前から。

開催日この日は動かせません。ここから逆算します。
− 1〜3か月(目安)来場者様の登録期間。この期間はサーバーが稼働するので、
サーバー費が1〜3か月分かかります。
− 1か月サーバー構築・エントリーフォームの設置(開発元が対応)。
その前ご契約。
その前商談・お見積り。
その前ご検討。
= 最短で半年前(目安)問い合わせは、このタイミングまでに。企画段階のご相談も歓迎です。

※導入期間は目安です。イベントの規模や登録の集まり方によって変わります。

7段階

問い合わせから、当日まで。

1

お問い合わせ

主催者様

「いつ・どこで・どういうイベントか」を伝えていただければ、詳しくお答えできます。

2

打ち合わせ・お見積り

画屋

メール・電話で日程を調整し、内容をもとにお見積りします。

3

ご契約

主催者様+画屋
4

サーバー構築・システム導入

開発元

専用サーバーの構築、URLの設定、管理システムのインストール。

5

エントリーフォーム生成

開発元

オリジナルのフォームを作り、事前エントリーを開始します。サーバー費はこの月から。

6

当日までの準備

主催者様+画屋

読み取り端末(スマホ・タブレット)/名札印刷用のサーマルプリンター/会場のインターネット環境の確認/既存リストがあればCSVインポート/受付要員の操作習熟。

7

イベント当日

開発元

遠隔でサーバーの稼働を監視し、サーバーダウンがあれば再起動します。現地技術者の派遣は有料オプションです。

主催者様がやるのは、1(問い合わせ)と6(当日までの準備)だけです。

パッケージから選ぶ

あなたのイベントにピッタリなのはどれ?

企画段階のご相談も歓迎です。

「いつ・どこで・どういうイベントか」が分かれば、必要な機能と概算費用、間に合うかどうかをご案内できます。

事前登録からQRコード受付までの流れ
問い合わせ・見積り